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木下電子工業株式会社

対話「LOUGE(ローグ)」しませんか?

企画・デザイン・開発・設計業務:あなたの想い叶えませんか?

メーカーとユーザー。この恋仲を取り持っています。

メーカーの想い。そしてユーザーの想い。
双方それぞれの立場でそれぞれの想いがあります。
どうにかして、その想いをピッタリと引っ付けてやりたい。
そんな、永遠の恋を叶えるプランをいつも考えています。

常に進化するお客様の要望にも、蓄積されたノウハウで応えていきます。

対話の中から生まれる新たな発想で あらゆる難題から答えを導く

提案型営業のイメージ 対話を基本とする緻密なセールス・エンジニアリングにより、一見不可能と思えるようなお客様の条件提示にも解決の糸口を発見する、自由な発想の提案型営業を実践しています。

何が必要で、どう解決するのか?柔軟かつ一貫性のある技術開発力

技術開発のイメージ 「使う人にとって良い製品とは何か」。当社は電気・電子制御のエキスパートとして、製品の使用環境や安全性などを重視し、どんな条件にも柔軟に対応できる技術開発力を発揮します。

長年培ったノウハウを駆使して 合理的で無駄のない設計を生み出す

合理的な設計のイメージ 信頼性に優れた完成度の高い製品の提供を目指し、常に合理的な設計、最適な部品選択を行なっています。
また、中国での設計・開発も可能なため、コスト・納期・生産台数にフレキシブルに対応できます。

対話の現場から---黒子に徹して

ロータリーヒートシール機 創業以来、弊社は電気・電子機器の製作を通して日常生活に深くかかわる製品を作り続けてきました。しかし、私たちの名前が入った製品を見た事が無い。
それもそのはず、私たちが携わっているのは主に内側。要するに製品の機能を内側からサポートしている、いわば業界の黒子とでもいいましょうか。
しかし、この黒子という役、以外と楽しいものです。
例えば、私たちが作った部品の一部が、他の部品とマッチングし、製品がきちんと機能を果たす。部品同士の会話が成立したという喜びですね。
また、製品の性能が良ければ使う人にも喜んでもらえるわけで、どことなくメーカー様とそれを使う人の架け橋を手掛けた気分になります。
見えない所で密かに活躍する愉しみ、そんなポジションが気に入っています。

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